【MEMBER INTERVIEW#3 俣野凌汰】

「コスパ良く成長したい」

休学してインターンを始めたメンバーの良い環境の定義とは

メンバーインタビュー第3弾はクリエイティヴチームの俣野君!

AdOps入社の経緯やオフィスの雰囲気などをゆる~くお話してくださいました。

今回のインタビュアーは大野が担当しました!

もし会社に興味がある人は是非、応募ページから気軽にエントリーしてみてください!

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温かい場所で飽きない事がしたい

大野:まずは学生である俣野君がインターンを始めた経緯を教えてください。

俣野:コロナで大学の授業がオンラインになったタイミングで休学したからですね。もともと授業には高いモチベーションがなく、友達とも会えなくなって意味を感じなくなってしまいました。しばらくアルバイトと趣味の旅行を繰り返していたのですが、「これ飽きるな~」と途中で思い始めてインターンという道を選択しました。

大野:なるほど。では多く会社がある中でなぜAdOpsを選んだのですか?

俣野:代表が人間的に暖かそうな人だったのと、ここなら無理に努力しなくてもいいと思ったからです。

大野:2点目の「努力しなくていい」がとても気になりますがまずは1点目から教えていただけますか?

俣野:分かりました笑

1点目は代表の「関わる人全てを幸せにする」というモットーに惹かれました。僕は元々人と関わるのがめちゃくちゃ好きで、オンラインで友達に会えないからって休学するぐらいなので笑 メンバーが少なく、温かい社長の会社だったら全員といい人間関係を築いて楽しく仕事が出来るだろうなと思いました。

成長に欠かせないのは良い環境

大野:ありがとうございます。では2点目の「努力しなくていい」について詳しくお願いします。とても興味深い言葉なので・・・

俣野:誤解を生むような表現ですが、これは別にサボったり緩く仕事をしたいという意味ではないです笑

周りよりも沢山頑張る事を僕は‘努力’と呼んでるんですけど、それって普通にストレスだししんどいですよね。周りのレベルが高い環境に属して皆と同じような事をすれば自ずと成長するし辛さも少ない。成長のコスパを考えた時にAdOpsの少数精鋭で切磋琢磨するというのは自分の肌に合っているなと感じました。

学生からビジネスマンへ

大野:納得の理由で安心しました笑

では、現在の働き方や仕事内容について教えてください。

俣野:現在は復学して、週3日の勤務で「記事・CRの作成」を主に担当しています。学業と両立できるような役回りや勤務形態に柔軟に対応してもらっている点では感謝しかないです。仕事はリームリーダーの大野君と連携してこなしていっている形になります。他にも社外リレーションが常に発生するのでそれも同時並行で行っています。

大野:ありがとうございます。ではAdOpsで働きだして変わったことなどありますか?

俣野:様々な面で成長できたと思います。入社以降、仕事の効率化とロジカルな思考を叩き込まれて、今やっとスタートラインに立った気がしています。この2つを常に最適に行わないと話にならないので、最初は慣れるのに大変でした。後は社外の取引先とのやり取りも多く発生するので、1ビジネスマンとして当たり前に振舞えるようになりました。自分の行動はAdOpsとしての行動なので責任感と緊張感をもって業務にあたるようになりました。

大野:温かい会社で働きたいと入社したAdOpsですが、その点についてはどうですか?

俣野:いや~、読み通りって感じです笑 本当にみんなが温かくて、コミュニケーションを取りやすい環境ですね。普通に休日に遊んだりもします笑

ただ、仕事になった時のメリハリは皆きっちりしているので業務中の集中力は凄いですね。お互いがお互いの能力を認め合っているのがうまく作用しているのかなと思います。

一緒に働く仲間を募集中です!

大野:では最後に、この募集ページを見ている未来のメンバーに向けてメッセージをお願いします!

俣野:動機は何でもいいと思います。ただ、「退屈だな」「暇だな」という悩みはAdOpsに来れば100%解消されます!後は・・・楽しく働きたい人!人が好きで人に優しさを持っている人であればいいんじゃないかな~と思うので(他の人の意見は分かりませんが笑)是非応募してみてください!

大野:楽しみですね。本日はありがとうございました!

 

 

 

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