櫛谷インタビュー

【MEMBER INTERVIEW#1】

通算2億円以上の売り上げを出した運用事業部責任者のモットー

『最小限のリソースで最大限の利益』

メンバーインタビュー第一弾は運用事業部の責任者である櫛谷さん!

AdOps入社の経緯や仕事内容、現役東大生として学業との両立や利益を出すうえで重要な点など中身の詰まったインタビューは必見です。

インタビュアーは俣野が担当しました!

もし会社に興味がある人は是非、応募ページから気軽にエントリーしてみてください!

完全ポテンシャル採用!0からWebマーケターに成長したい大学生を募集! by 株式会社AdOps
弊社は広告代理店事業を本業とするデジタルマーケティング企業です。 メンバー10名という少数ながら、年商50億を目指して奮闘しています。...

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ学生をしているだけでは面白くない。成長を求めてAdOpsへ

俣野:まずは大学生だったインターンを始めた経緯を教えてください!

櫛谷:2年間漫然とサークル活動や授業をなんとなくこなしている中で微妙な虚無感を感じたからです。自分の人生を振り返った時に楽しかった時期はいつも目標を定めて努力している時だったなと思いと、将来働くのであれば今から地力を付けたいという思いが合致するところが学生インターンでした。

俣野:インターンを募集している企業はたくさんあると思うのですがその中でAdOpsを選んだ理由はなんですか?

櫛谷:少数で、大きな裁量を与えられる点です。どうせ働くならアルバイトのような末端業務ではなく決裁者の近くで会社の業績にダイレクトに関っていく中で成長したいという思いでAdOpsに入社しました。営業やエンジニアなど様々な職種がある中でマーケターを選んだのは、自分が勝てるフィールドが頭を使って分析をすることかなと考えたからです。

表面的な数値ではなく、ユーザー目線でどう考えるかが大事

俣野:実際にマーケターとして運用をしてみてどうですか?

櫛谷:入社前に漠然と抱えていた「数値を分析する」といったことは誰にでもできる事で、その分析の裏にある人間の心理をユーザー目線で考察して施策を出す事が運用者としてのvalueであると気づかされました。打った施策は全て経験値として蓄積されていくので日々成長している実感を持っています。

俣野:ありがとうございます。では現在の具体的な業務について教えて下さい。

櫛谷:簡潔に言えば利益の出る広告を作る事です。弊社では主にディスプレイ広告をやっているので、「CR」「記事」「配信設計」この3つの軸で最大限利益を生む広告を作成します。最初からベストな広告など勿論なく、自社で広告費を使って施策を重ね、より利益率がある確度の高い広告を作成します。また、社外のリレーションなどの他に現在はマネジメントも任されているので、社内外に対してより責任感が増しました。

 

最小限のリソースで最大限の利益を

俣野:運用責任者として会社の利益の最前線にいるわけですが、その中で大切にしていることはなんですか?

櫛谷:それぞれの施策にどれぐらいのリソースがかかって、どれぐらいの確度で利益を生むのかを見極める事です。よく『最小限のリソースで最大限の利益』という言葉を使うのですが正にこの事で、利益が増える施策は無数にあるなかでの選別を大事にしています。

俣野:ありがとうございます。現在まだ東大在学中ですが学業との両立はどうしてますか?

櫛谷:最低限進級するために必要な授業には出て、あとはAdOpsの業務をこなしています。授業がリモートのものが多いので両立しやすい環境かなとは思っています。具体的には週4日の出勤ですね。

一緒に働く仲間を募集中です!

俣野:最後に、このページを見ている方々へ一言お願いします。

櫛谷:大学生は3年間のらりくらりと学業をこなして4年生で就活、といった世間一般的な既定路線があると思います。ただ、成長できる環境での学生インターンは今のままでいいのかなと不安になっている人の1つの解決策になりうると僕は考えています。AdOpsに入社すればすぐに会社の利益の一端を担う事になり、一社会人として成長できる事は間違いないです。意欲がある方は是非応募してみてください!

俣野:本日はありがとうございました!

 

株式会社AdOpsでは一緒に働く仲間を募集しています

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